コナンくん
名探偵コナン、劇場版第7作目?だったかな?迷宮の十字路ってやつ。
実はこの作品以前に2回ほど見たんですが、なんだかまた見たくなっちゃって借りちゃいました。
京都が舞台っていうのと、主題歌の倉木麻衣さんが歌ってるTime after time が印象に残ってるからかな。
んで先述のとおり見るのはこれで3回目ですが、やっぱり面白かったですね。
話のメインの犯人の動機などは、、う〜ん??でしたが(笑)
ちなみに、他の劇場版名探偵コナンは銀翼の魔術師以降見てません(笑)
この迷宮の十字路以降、なんかクォリティ下がってるような気がして…
2008/06/26 20:38|未分類| Comment:(3)|Trackback:(0) |▲Top

やわらかい

今日のお昼前の連くん。
布団の上はもはや彼の定位置と化しています(笑)
さて、この画像を見ておかしいなと思われませんか?
…そうです、後ろ足が微妙な向きに微妙なところから出てるんです(@_@;)
僕もどないなってんねんと思わずツッコんでしまいましたが、さすがに猫は体が柔らかい。
びっくりしました。
後、ビデオデッキの扉から連の姿が反射して見えそうで見えないのが非常に惜しい。
こういうの、「後もうちょっとで見えるのに、あ〜くそっ見えねぇ…」っていう、エロ親父の心境みたいなもんでしょうか?笑
2008/06/25 17:32|未分類| Comment:(0)|Trackback:(0) |▲Top

視線の先

お昼前、布団の上に寛いでテレビを眺めてる猫の図。
ニュース番組などで指し棒を使ってるところを見ると、即座に反応して指し棒を取ろうと画面の前でジャンプを繰り返すんですが(笑)、真剣にテレビを見てるような気がするときもあります。
この画像では、背中から伝わってくる何とも言えない感じがたまりません(笑)
なんかほんとに真剣に見てるような感じがしませんか?
2008/06/24 19:48|未分類| Comment:(0)|Trackback:(0) |▲Top

いまさら
てか買ったことすら書いてませんでしたね(汗)。
まぁ、やり込んでたんです…。えぇ。
それはさておき
このゲーム、テレビCMなどでご覧になった方もいると思います。
本作はメタルギアソリッドシリーズ完結編ということで、1、2、3とプレイしていない方にはストーリーがまったくもってわからないという仕様になっております(笑)。
冗談抜きで、ほんとに。
しかもプレイ時間の半分以上がムービー。
僕はこのメタルギアソリッドのストーリーがほんとに大好きなので全く苦にはならなかったのですが、このゲームに触れたのは本作が初めてという方にとっては辛いでしょうね。ですので、ムービーとムービーの間に自分でキャラクターを動かしてプレイする、というような感じになってます。
さて、肝心のストーリーについてネタバレ全開で書いていきます。知りたくないという方は、お戻り下さい。。
まず結論から言いますと、スネークは死にませんでした。死に切れなかった、と言った方が適切かな。
そこへなんと脳死体となっていてリキッドに運河で焼かれたはずのビッグボス登場。これはかなりビックリしました。
ここで、なぜ米ソの全面核戦争を回避させた伝説の英雄ビッグボスが傭兵派遣会社アウターヘブンを創設して世界に反旗を翻したのか、それと愛国者達についてより詳しく語ってくれます。
まず、『愛国者達』を創設したのはメタルギアソリッド3でスネーク(後のビッグボス)を無線で援護してたゼロ少佐でした。ゴジラについて熱く語っていた彼ですよ(笑)。
で、創設当時のメンバーが同じく無線で援護してたシギント、パラメディックにビッグボス自身、EVA、そして当時CIAとGRUにKGBの三重スパイをしていたオセロット。
メタルギアソリッド3で賢者の遺産を手に入れたゼロ少佐はそれによってホワイトハウス、つまりアメリカの国内における全権限に対する発言力を高めていきます。
そうやって『愛国者達』の地位を高めていったんですが、ゼロ少佐は調子に乗ってこのまま全世界を自ら統制しようと行動するんですけど、このあたりでビッグボスが少佐に愛想を尽かして『愛国者達』から抜けようとします。
んで傭兵派遣会社アウターヘブンを創設、アメリカ、つまりゼロ少佐に反旗を翻します。作中では「ビッグボスが世界に反旗を翻した」と語られてきましたが、正確には「ゼロ少佐の統制する世界に反旗を翻した」と言った方が適切かと思いますね。この段階でそれを言うとネタバレになってしまいますが(笑)。
そこで『愛国者達』の象徴というか看板といえるビッグボスがいなくなると、世界統制の夢の実現が難しくなると踏んだ少佐は、「恐るべき子供達計画」を実行します。これによって見た目は全く同じ偽ビッグボスを作り出そうと目論むわけです。
結果、リキッド・ソリダス・ソリッドの3人のクローンが生まれるわけですが、100%完全なクローンはソリダスだけでした。
リキッドとソリッド(本作の主人公)は完全なクローンではなかったんです。
ちなみに人間のクローンといえどもちろん試験管の中で育つわけではないので、代理母が必要ですよね。
そこで、ビッグボスに好意を寄せていたEVAが代理母となって彼らを生んだんです。
つまり、本作の主人公のソリッドスネークとEVAは親子だったということでして。
んでまぁ結局アウターヘブンはソリッドスネークに潰されて、ビッグボスは脳死体となってゼロ少佐に回収されたわけですね。
ここでEVAとオセロットはビッグボスをなんとかして復活させようとああだこうだと考えます。
そして恐るべき子供達計画に関わっていたパラメディック、後のクラーク博士をサイボーグ忍者を使って抹殺。残りのDARPA局長ドナルド・アンダーソンとなっていたシギントはオセロットがこの件について拷問中に誤って殺したとして殺害。
このあたりについてはバンドデジネ2で詳しく語られてます。表向きに、ですけど。
んでこの「ビッグボスクローン計画」の真実を知っているのはゼロ少佐のみになりました。
これで行動しやすくなった2人は、ソリダスとリキッドの体から脳死体となったビッグボスに足りない体のパーツを集めてきて移植します。
そして、四肢を得たビッグボスは見事復活。だからビッグママ(EVA)が持ってたビッグボスの遺体は偽者で、あれは100%完全なクローンのソリダスだったんです。
とまあ、『愛国者達』とビッグボスについてダラダラと書いてきましたが、こういうわけです(笑)。
簡単にまとめると全ての黒幕はゼロ少佐で、ビッグボスが後まで生きてこられたのはEVAとオセロットのビッグボスに対する好意と尊敬の念によるものだったと解釈できます。
ちなみに、オセロットはリキッドの右腕を移植して意識を完全にリキッドに支配されていたのかと思われてましたが、違いました。
オセロットはリキッドに支配されていたわけではなかったんです。支配されているように装った方が行動しやすいからリキッドの声真似などをしていたんですね。
…正直、メタルギアソリッドにおける真の主人公はオセロットなんじゃないの?と思います(笑)
波瀾万丈の人生ですし。
というわけで、大まかな内容についてはご理解いただけたかと思います。
あ、そうそう、ビッグボスは最後にスネークのFOXDIEによって亡くなります。
2008/06/23 21:18|未分類| Comment:(1)|Trackback:(0) |▲Top

やんちゃ盛り

これは、昨日の夜に撮った写真(正しくは撮って送ってもらったんですが)です。
いつもは連くーんと呼ぶとタタタッと駆けてきて、風呂場のタイルの水滴を舐め、浴槽の蓋の上に上がって湯船を眺めるんですが、昨日はビックリしました。
なんと自分から湯船にドボンと飛び込んだんです(@_@;)
猫は犬と違って泳げないのですぐに引き上げてもらった連ですが、、自分から飛び込むとはなんちゅう猫…。
ことごとく今までイメージしてた猫像を破壊してくれます。
…とまあこのように、彼はまだまだ私たちを驚かしてくれることでしょう(笑)
2008/06/22 20:35|日々の出来事| Comment:(0)|Trackback:(0) |▲Top

カゴの中

連君お気に入りのペーパークラフト製のカゴ。
このカゴを出してくると、うっれしそうに体を突っ込みます。
肉球や尻尾を触っても何一つ怒らないのでホンマに猫かいなと疑うときがあるんですが、このあたりににゃんこらしさを感じます(笑)。
2008/06/21 21:18|日々の出来事| Comment:(0)|Trackback:(0) |▲Top

爆睡中

完全に心を許したのか、全身をのびーーーんと伸ばして爆睡中の連君。
そのトラ模様のお腹に顔をうずめてモフモフしたいです。
もしくは、抱きまくらに…!
にしても彼は、肉球や尻尾を触っても一切怒りません。されるがまま、といった感じ。
変わったネコやで。
2008/06/20 11:54|未分類| Comment:(0)|Trackback:(0) |▲Top

自己紹介
2008/06/19 17:40|その他| Comment:(1)|Trackback:(0) |▲Top

家族がひとり

皆様お久しぶりです。
ここんとこ、少し体調を崩してまして。
そのせいで、再び病院に入院するかもしれません。
ネフローゼは再発率高いんだよなぁ(汗)
それと、今週日曜日からにゃんこを飼いはじめました!
トラ猫で生後2ヶ月半、男の子で名前は「連(れん)」です。
以降、半ばペットブログになっていくかもしれません(笑)。
あ、でも入院するかもしれないから退院するまで会えないな(T_T)
2008/06/10 22:36|日々の出来事| Comment:(1)|Trackback:(0) |▲Top

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